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戦闘時会話集

Last-modified: 2016-01-04 (月) 11:40:37

詳細 Edit

・戦闘開始時の呼びかけ合い
・ストーリー進行に関係のあるダンジョンでの戦闘において敵と遭遇すると、必ず言い合うが、一度しか聞くことは出来ない。
・何度も同じフロアを行き来してるだけでも全パターン聞けるし、発生する会話の順番も決まっている。
・全ての戦闘前会話を聞いてしまったら、通常の戦闘開始ボイスになる。
・戦闘終了時の呼びかけ合い
・フィールドとダンジョンの中間的なとこで勝利するとたま〜に発生するみたい。
・ストーリー進行によっても変化するものがあるが、1度しか聞けない。

戦闘開始時の呼びかけ合い(ルキアでの初戦闘時) Edit

・1回目
リーンベル「ヴァシュロン、なんだかいつもと違うよね?」
ゼファー「さぁね 興味ないよ」

・2回目
ゼファー「何もしないでくれる 動かれると逆に手間が増えるんだよね」
リーンベル「私だって いつか役に立ってみせるんだから」

・3回目
ゼファー「これ全部壊しちゃっていいの?」
ヴァシュロン「あぁ好きにしろ ここはお前のおもちゃ箱だ」

・4回目
リーンベル「私も、頑張ります!」
ゼファー「だから黙ってろって何度言わせたら」
ヴァシュロン「まぁ確かに……怖さを知るのも経験の内だ」

・5回目
リーンベル「忘れられるのは寂しいよね?」
ヴァシュロン「死んじまった後のことは分からないさ」

・6回目
ヴァシュロン「まぁ黙って見てな 戦いってのはこうやるんだ」
リーンベル「は、はいっ!」

・マッドサッカー戦
ゼファー「リーンベル! 俺達の後ろから離れるなよ!」
ヴァシュロン「な〜に安心しろ 2人で十分だ!」
リーンベル「2人とも 油断しないでね」

戦闘開始時の呼びかけ合い(ヒュース発電所での初戦闘時) Edit

・1回目
ゼファー「金持ちは高見の見物かよ」
ヴァシュロン「さぁさぁ 貧乏人は働くぜ!」

・2回目
リーンベル「きゃっ!」
ゼファー「転ぶなよ! 足元よく見て!!」

・3回目
ヴァシュロン「暗いな……殺気と勘だけが頼りだぜ」
ゼファー「俺は普通に見えるけどねぇ」
ヴァシュロン「そうか? お前はいつも風呂場を覗き放題だもんな!」
ゼファー「の……覗いてねぇよォォッ!!」

・4回目
リーンベル「きゃっ!」
ヴァシュロン「危ねぇ! もっと気をつけろ! 死にたいのか!?」
リーンベル「ごめんなさい……」

・5回目
ヴァシュロン「こんだけ暗いとゼファーの目が頼りだな」
リーンベル「動いているものが、全部敵に見えちゃう」
ゼファー「だ〜か〜ら 同士討ちは勘弁な!」

・6回目
ゼファー「電源装置を見つければいいみたいだな」
ヴァシュロン「こまめに探索するしかねぇかぁ」
リーンベル「相手が見えないと 余計に緊張する」

・7回目
リーンベル「どうして発電所がいきなり停電したんだろう?」
ヴァシュロン「おかげでいいところを見逃したぜ……ま、いいところをみた奴もいるが」
ゼファー「何も見てねぇよォォッ!!」

戦闘開始時の呼びかけ合い(彫刻の森での初戦闘時) Edit

・1回目
ゼファー「プッ ブッハッハッッッ!!」
リーンベル「どうかしたの??」
ゼファー「いやぁ ただの思い出し笑いだから!」
リーンベル「もう!! どうせ私の顔を思い出したんでしょ!」

・2回目
ゼファー「あの妖精ってどうにかなんねーの? チョーうぜぇ!」
ヴァシュロン「殺しちまってもガリジャーノンは気づかねぇと思うがなぁ」
ゼファー「あぁうぜぇ マジうぜぇ もう殺す!!」

・3回目
ヴァシュロン「危険な美の妖精ちゃんって……まさかこれですかァ?? ウッソ〜……」
リーンベル「不純な動機で依頼を受けるからよぉ〜」

・4回目
ゼファー「背中を撃たれるのだけは勘弁だぜ」
リーンベル「もう! 大丈夫だってばぁ」
ヴァシュロン「いやぁ まだ予断は許さんなぁ」

・5回目
リーンベル「モンスターがいなければ……ここの雰囲気も好きなんだけど」
ヴァシュロン「芸術的センスはどうかと思うけどなぁ……」
ゼファー「そのどうかと思う奴に、認められたんでしょ」

戦闘開始時の呼びかけ合い(ガリジャーノンのアトリエでの初戦闘時) Edit

・1回目
ゼファー「何このトロッコ またこんなのだぁ 雑用ばっかじゃん!」
ヴァシュロン「俺達は命をかけてグラマラスちんべるちゃんを守らなきゃならないのだよ」
ゼファー「グラマラスじゃないほうは?」
ヴァシュロン「そりゃ大丈夫 仕事中はグラマラスだから」
リーンベル「何が大丈夫?」
ヴァシュロン「いつも言ってるだろ? おっ…俺達についてくりゃ大丈夫ってことさ」
リーンベル「ふ〜ん なんか怪しい」

・2回目
リーンベル「向こうにも敵がいるみたい」
ゼファー「OK! 少しは銃の構えも様になったんじゃない」

・3回目
ゼファー「なんかさぁ カーディナルって変なの多くない?」
ヴァシュロン「バッキャロー! 天罰が下るぞ! お客様こそ神様なんだ」

・4回目
ヴァシュロン「リーンベル! 後ろにも警戒を怠るなよ」
リーンベル「うん 分かってる」

戦闘開始時の呼びかけ合い(シルバーキャニオンでの初戦闘時) Edit

・1回目
ヴァシュロン「ちくしょー・・いけ好かねぇ女なのにチクショーッ!」
ゼファー「何がだよ!?」
ヴァシュロン「たわわに実ってこんちくしょぉ〜〜」

・2回目
リーンベル「は、、ハックション!!」
ゼファー「いいよ 俺の上着着とけよ」
リーンベル「あ、動いていればきっと大丈夫 ありがとう」

・3回目
ゼファー「ここが通称冷蔵庫って街?」
ヴァシュロン「そうだ 肉などの食料品や薬 お目当ての酒なんかが多数保管されている」
ゼファー「ふぅん 近くに住んでいたら便利だろうねぇ」
ヴァシュロン「いやぁ バーバレラのパシりになるだけじゃねぇか?」

・4回目
リーンベル「さ、、寒いよぉ〜」
ゼファー「コートでも買ってくりゃよかったのに」
リーンベル「そう、ファーコートやグースダウンが欲しいよぉ〜」
ゼファー「ヴァシュロン!!こいつ甘やかしすぎ!」
ヴァシュロン「女の厚着と厚化粧は、男らしく却下っ!」

・5回目
リーンベル「ヴァシュロンだけそんなレザー着てずるいよ・・クシュン!」
ヴァシュロン「おいおい 風邪ひくなよ 後が面倒だぜ」

戦闘開始時の呼びかけ合い(chapter6でのシルバーキャニオンでの初戦闘時) Edit

・1回目
ゼファー「飲んじまった分は働いて返せよな」
ヴァシュロン「ハイハイ 働かせて頂きますぅ〜 …張り切っちゃってまあ」

・2回目
ゼファー「急いでる時に限って・・こいつら邪魔だッ!」
ヴァシュロン「焦っても何も変わらんぜ いつものようになぎ倒すだけだろ」
ゼファー「分かってるよそんな事!」

・3回目
ヴァシュロン「何ボーっとしてんだ 敵は目の前だぞ!」
ゼファー「悪い なんからしくないな 俺」
ヴァシュロン「目の前の事に集中しろ 結局それが1番の近道だ」

・4回目
ヴァシュロン「ハックション!!」
ゼファー「おいおい ヴァシュロンまで風邪ひいたら開店休業になっちまうぜ」

戦闘開始時の呼びかけ合い(第24番鉱脈での初戦闘時) Edit

・パターン1
ゼファー「大した奴らじゃないけど リーンベル! 油断するなよ!」
リーンベル「ええ 後ろは私が守る だから安心して」

・パターン2
ヴァシュロン「あまり無駄弾を撃つなよ クォーツに当たるとヤバイからな」
ゼファー「石ころの一個や二個 どうってことないだろ」

・パターン3
リーンベル「すごいね 夜空に輝く星みたい」
ゼファー「まるで大宇宙 星の海・・・って目の前の敵を見ろよ!!」
ヴァシュロン「その通りだ 戦の女神もきっと俺達を見ているぞ」
リーンベル「あぁ〜もう ごめんなさい! 許して」

・パターン4
ヴァシュロン「リーンベル! 向こうの敵を対処してくれないか?」
リーンベル「はい 何とかやってみる」

・パターン5
ヴァシュロン「ほんっと 変人ばかり次から次へと・・」
ゼファー「そんなかじゃ ガリ最強じゃね?」
リーンベル「もうあんなのは嫌だよぉ」

・パターン6
リーンベル「事件起こした当人はどこにいるんだろう?」
ヴァシュロン「ボスといえば居場所は最深部」
ゼファー「どうせ引き籠ってんだからどんどん先に行けばいいんだろ」

・パターン7
ヴァシュロン「しっかし不思議な石だよなぁ?」
リーンベル「この中に皆の石もあるかな?」
ゼファー「どうでもいいよ」

戦闘開始時の呼びかけ合い(ベーティリアでの初戦闘時) Edit

・パターン1
ヴァシュロン「お前 ペーターと仲いいの?」
ゼファー「まぁ 嫌いじゃねぇよ」

・パターン2
ヴァシュロン「なぁなぁゼファー 今頃あいつら・・」
ゼファー「いいから早く行く!!」

・パターン3
ゼファー「邪魔しに行くの??」
ヴァシュロン「むしろ 応援しに行くつもりだ」

・パターン4
ゼファー「モンスターが入り込んでるぞ!?」
ヴァシュロン「頼もしい部下を持ってるじゃねぇか ペーターの奴・・」

・パターン5
ゼファー「あいつら・・どこ行っちゃったのかなぁ??」
ヴァシュロン「気になっちゃう??」

・パターン6
ヴァシュロン「俺のキャメラに傷でもついたらどうすんだ」

戦闘開始時の呼びかけ合い(ルキア2回目での初戦闘時) Edit

・パターン1
ゼファー「どこにあんだよっ 聖刻ってのは」
ヴァシュロン「う〜ん なんか思い出せそうなんだが・・」

・パターン2
ゼファー「一網打尽にしてさっさと進もうぜ」
リーンベル「私も負けないよ!」
ゼファー「へっ ま〜だ無理だろ」

・パターン3
ゼファー「こんなところに聖刻とやらがある訳??」
ヴァシュロン「正直思い当たる節はないんだが・・シラミ潰しにあたってみるしかないな」

・パターン4
ゼファー「思い出した!!」
リーンベル「何??」
ゼファー「リーンベルと一緒にタワーから落ちたとき地面に何か光るものが」
ヴァシュロン「それは本当なのか??」
ゼファー「な気がする・・よく覚えてないなぁ」

・パターン5
リーンベル「ここはヴァシュロンにとって辛い思い出の多い場所なんだね」
ヴァシュロン「まぁ 確かにな・・だが思い出すとイラっとすることも多いな!」
リーンベル「イラっと・・どういうこと??」
ヴァシュロン「むしろそっちが思い出したくねえぜ」

・パターン6
ヴァシュロン「あん時の化け物に比べれば楽なもんだぜ」

・パターン7
ヴァシュロン「ビクトー・・・」

・パターン8
ヴァシュロン「手ぶらじゃ帰れそうにねぇが・・どうしたもんかねぇ」

戦闘開始時の呼びかけ合い(ラガーフェルド戦前) Edit

・パターン1
ゼファー「そう言えば 一人になるのは久しぶりだな」

・パターン2
ゼファー「敵も沢山居て 賑やかな方が良いのか」

・パターン3
ゼファー「タイマン勝負か」

戦闘開始時の呼びかけ合い(クリスマスイベント) Edit

・パターン1
リーンベル「ちょっともう!やっぱりこれ!スカート短すぎるよ!」
ゼファー「俺 大ジャンプ希望〜」
リーンベル「なんですってぇ!」
ゼファー「いえ!なんでもありません!」

・パターン2
ヴァシュロン「あ〜あぁ ワラワラとガキンチョが現れたぜぇ」
ゼファー「手当たり次第にプレゼントを投げつければいいんだろ?」
ヴァシュロン「お前!殺すなよ?」
ゼファー「角が当たったらヤバくね?まぁいいか」

・パターン3
リーンベル「なんか、今までの仕事でいっちばんワクワクするね!」
ゼファー「茶番だよ茶番〜」
リーンベル「みんなを幸せにできるなんて素敵じゃない!」
ヴァシュロン「その通り!今日のちんべるちゃんは全国の大人たちに夢を与えているのだぁ!」

・パターン4
ヴァシュロン「良〜いねぇ!最高! まさに!聖夜に舞い降りた天使ぃ!」
リーンベル「こんなコスチュームじゃ動けないってば!」
ヴァシュロン「そういう問題ではない!ニーズがあるかないかだ!」

・パターン5
リーンベル「よかったぁ!みんな喜んでくれたみたい!」
ヴァシュロン「殺意が感じられたんですがぁ?ちんべるちゃん?」
ゼファー「実はさっさと終わらせようとしてるでしょう?」

・パターン6
ヴァシュロン「お〜お〜 ちびっ子共がわらわらと・・・」
ゼファー「意外と狙うの難しいね」
リーンベル「よく考えると、普通に手渡しでよかったよねぇ」

・パターン7
ヴァシュロン「後何人いるんだぁ?花咲か爺さんになった気分だぜ」
リーンベル「なにそれ?」
ゼファー「血の花を咲かす・・・ってことじゃね?」
リーンベル「ちょっと!ゼファー!」
ゼファー「実はさっさと終わらせようとしてるでしょう?」

戦闘開始時の呼びかけ合い(エターシルでの初戦闘時) Edit

・パターン1
ゼファー「大変な事になってるけど・・・大丈夫かな・・」
リーンベル「先生・・どうか無事で居てください・・・」
ゼファー「もう少しの辛抱だ!絶対会わせてやるからな!」

・パターン2
ヴァシュロン「この軍勢・・・ロエンとサリヴァンが仲間割れしたのか?」
ゼファー「興味ないね!どっちも胡散くせー奴等だ!
でもリーンベルの先生に何かあったら、絶対に許さない!」
リーンベル「ゼファー・・・ヴァシュロン・・・皆が私に勇気をくれたの!」

・パターン3
ゼファー「大変な事になってるけど・・・大丈夫かな・・」
リーンベル「先生・・どうか無事で居てください・・・」

・パターン4
ヴァシュロン「そんなに心配そうな顔をするな」
リーンベル「うん」
ヴァシュロン「こんな奴らさっさと蹴散らして一気に行こうぜ」

戦闘開始時の呼びかけ合い(シャンデリア外壁での初戦闘時) Edit

・侵入時イベント戦
ゼファー「こいつら邪魔ばっかりしやがって!クソッ!どけよ!!」

・パターン1
ゼファー「なんで俺じゃないんだよ!なんでなんで・・・チクショー!!」

・パターン2
ゼファー「邪魔だッ!死にてえのかー!!」

・パターン3
ゼファー「面倒くせえーッ!一列に並べよ!!」

・パターン4
ゼファー「誰が悪者かなんてどうでもいい 何なら俺でいい だからどけよ!!」

・パターン5
ゼファー「死んでも止まらねえッ!」

・パターン6
ゼファー「訳がわからねえ!無性に腹が立つ!」

・パターン7
ゼファー「敵も味方も関係ねえ!とにかくどけよ!」

・パターン8
ゼファー「オマエら全員 ブッ殺してやるー!」

・パターン9
ゼファー「チクショウ!チクショウ チクショウ」

・パターン10
ヴァシュロン「どうする?やるのか?」
ゼファー「誰に聞いてんだよ!?そっちはやれんのか?」
ヴァシュロン「誰に聞いてんだよ」

戦闘開始時の呼びかけ合い(その他) Edit

・パターン1(フィールドでの戦闘時)
リーンベル「今回の私の役目は攻め? それとも守り?」
ヴァシュロン「ちんべるちゃんは攻め好きですね、わかります」
ゼファー「はぁ? 意味分かんねぇ」

・パターン2(強敵時)
ヴァシュロン「運が悪いと マジでヤバイかもな」
リーンベル「ヴァシュロン! そんな事言わないで」
ゼファー「大丈夫 悪運の強さならこっちが上だろ!」

・パターン3(弱敵時)
ゼファー「面倒だなぁ。こんなのリーンベル一人でいいだろ?」
リーンベル「命はひとつしかないんだから、油断していい敵なんていないよ。」
ヴァシュロン「一度酷い目に遭ってるはずなんだが、まだゼファーには分からんみたいだなぁ。」

戦闘時の呼びかけ合い(ゲルシー戦) Edit

・パターン1
ゲルシー「あぁぁ! そこのチョンマゲ! お前は確か・・ヴィクトーの部隊にいた・・落ちぶれちゃってまぁ・・」
ヴァシュロン「あんた程じゃねぇよ」
ゼファー「あんなんだけど 結構やりそうだね」
ヴァシュロン「あぁ 気をつけな!」
リーンベル「そうなの??」

・パターン2
ゲルシー「じいちゃんは好きかぁ??」
リーンベル「好きよ! お医者のおじいちゃん 優しかった!」
ゲルシー「あぁそう!!」

・パターン3
ゲルシー「なんだよぅ 震えてるのかぁ?」
リーンベル「うぅっ・・怖くないっ!!!」

・パターン4
ゲルシー「スジがいいじゃねぇかお嬢ちゃん」
リーンベル「ヴァシュロンはまだまだだって!!」

・パターン5
リーンベル「この石達はあなたを幸せにしてくれたの!?」
ゲルシー「お前らが死ねば私は幸せだ!」

・パターン6
リーンベル「どれがあなたの天頂の星なの!?」
ゲルシー「ぜ〜〜んぶ私のだぁっ!!」

・パターン7
ゲルシー「少年! 家族はいるか??」
ゼファー「アンタ 仲間はいるかい??」

・パターン8
ゲルシー「いい服着てるじゃないか」
ゼファー「アンタのもなかなか似合ってるぜ!」

・パターン9
ゼファー「見た目より強いね」
ゲルシー「人を見た目で判断するなと・・・」
ゼファー「ばあちゃんが言ってたかぁ??」

・パターン10
ゲルシー「貴様は兵士というより獣に近いな〜」
ゼファー「アンタは生より死に近いね!」

・パターン11
ゼファー「俺の顔がどうかしたのか??」
ゲルシー「貴様の目・・殺人鬼の目だ」

・パターン12
ヴァシュロン「御伽噺を信じてるのか?? 自分の力で幸せになれよ」
ゲルシー「自分の力で幸せになれる訳ねーだろ!!」

・パターン13
ゲルシー「なかなかやる 何故兵隊を辞めた??」
ヴァシュロン「その制服がダサイからだ!」

・パターン14
ゲルシー「その戦いぶり フフフ ヴィクトーの面影が見えるぞ!」
ヴァシュロン「俺は俺だよ!!」

・パターン15
ゲルシー「なかなか立派な銃じゃねぇか」
ヴァシュロン「テメェもこいつのパーツ代になりな!」

・パターン16
ゲルシー「部下の質が低いからヴィクトーは死んだってかぁ??」
ヴァシュロン「隊長の質が低いからお前の部下は全滅だぜ」

戦闘時の呼びかけ合い(ラガーフェルド戦) Edit

ラガーフェルド「ゼファー君!君はこれから知ることになる!」
ゼファー「残念だね!テメェを殺す以外に興味は無い!」
ラガーフェルド「この戦いは真実を知るための余興に過ぎないのだよ!」
ゼファー「真実だと?」
ラガーフェルド「ゼファー君!勘違いをした咎人よ!君は孤独ではなかったのだよ!」

戦闘時の呼びかけ合い(ガリジャーノン戦) Edit

・パターン1
ガリジャーノン「おぉ・・なんと見事な・・・あの時よりもさらに引き締まり、体脂肪の少ない身体へと進化しておる・・・」
リーンベル「えっ!?もしかして、私のこと?」
ゼファー「それ、女に言う台詞じゃないよね?」
ガリジャーノン「心なしか・・キュッ、キュッ、ボォーンとなっているようだが・・・これぞ・・戦場に身を置く女を捨てた女豹・・・。」
リーンベル「失礼ね!この期に及んで!全然捨ててないから!」

・パターン2
ヴァシュロン「そんな額縁通して世界の何が見える?」
ガリジャーノン「美しい所だけが見えるのだよ」
ヴァシュロン「テメェの額縁の外が本当の世界だ!」

・パターン3
ガリジャーノン「私は美しいか!?」
ヴァシュロン「あぁ!わるくないぜ!」

・パターン4
ガリジャーノン「赤だ! 君というキャンパスを・・・真ッッッ赤に染めてやろう!」
ヴァシュロン「その前にアンタをコラージュにしてやるよ!」

・パターン5
ガリジャーノン「慈愛の女神が死神を連れてきたか・・・」
ゼファー「祈れ!あんたらが信じる力で!俺を消してみろ!」
ガリジャーノン「だから負けるわけにはいかんのだよ・・・」

・パターン6
ガリジャーノン「血が騒ぐぞ・・!君をこの額縁に収めてみたい!」
ゼファー「やるなら道具は選びなよ!絵筆じゃ役に立たねぇぜ!」

・パターン7
ガリジャーノン「君の剥き出しの感情は、怒りか!?悲しみか?」
ゼファー「うるせぇ!」
ガリジャーノン「その中に愛が見えるのはなぜだ?」
ゼファー「知るかぁ!」

・パターン8
ガリジャーノン「慈愛の女神よ・・・無駄な動きが多いですぞ」
リーンベル「人生は、無駄があるから美しいんです!」

・パターン9
ガリジャーノン「ふっ・・・綺麗な花には棘があるというわけか・・」
リーンベル「私は人間です!」
ガリジャーノン「花も人も・・・本物にはそうそうお目にかかれないのが・・・この世界だ!!!」

・パターン10
ガリジャーノン「私はカーディナル・・・カーディナル・ガリジャーノンだ!」
リーンベル「私はただのリーンベルです!」

戦闘時の呼びかけ合い(アントリオン戦) Edit

・パターン1
ヴァシュロン「よぉ!久しぶりだな!」
アントリオン「ヴァシュロン・・・まさかお前と戦うことになろうとはな・・・」
ヴァシュロン「ロエンを出せ!老いぼれは黙って脇に座っていればいい!」
アントリオン「お前は若い、何も知らぬ・・・我々がいかほどの血を流し、今を築きあげたのかを!」
ヴァシュロン「俺は老いぼれと言ったんだ!既に引退!今日で世代交代って奴さ!」
アントリオン「ビクトーもテレサもこの私も お前が好きなのだ 何者にも縛られぬその生き方が! 故に、他の何者にも譲れない・・お前だけは・・・この私の手で 倒さなくてはならん!」
ヴァシュロン「迷惑な話だぜ!だったらその期待に答えて自分を貫くぜ!」
アントリオン「それで良い・・・それでこそだ!さぁ!かかってこい!」

・パターン2
アントリオン「君のことはよく知っているぞ!しかし、聞きしに勝る殺気だ!」
ゼファー「何も知らねぇじゃねぇか!」

・パターン3
アントリオン「あの事件は、君に降り注いだ不幸とその結末であったと解釈していたが・・・」
ゼファー「ふふふっ・・・そうでもなさそうだろう?」
アントリオン「あぁ・・・私には君が大変恐ろしいものに見える」

・パターン4
アントリオン「あの事件は・・・君は被害者だったのだろう?」
ゼファー「爺は昔話が好きだなぁ!先の話をしようぜ!」

・パターン5
アントリオン「君はシャンデリアから飛び降りた・・・死ぬために!」
リーンベル「生きるために、です!」
アントリオン「ならばなぜここに来た!」
リーンベル「自分を生きるために、です!」

・パターン6
アントリオン「若さゆえの無謀が奇跡を呼ぶのか!?」
リーンベル「誰にだってできることだと思います!」

・パターン7
アントリオン「お前の聖刻はどこにある? 気にはならんのか?」
ヴァシュロン「そんなものに何の価値がある?」

・パターン8
アントリオン「お前は何故あの大惨事から生きて戻れた!?」
ヴァシュロン「一生懸命生きただけだよ!」
アントリオン「奇跡は起きなかったというのか?」
ヴァシュロン「それが奇跡だってんなら、毎日がその連続さっ!」

・パターン9
アントリオン「この年寄りにも、お前達の言うことが分かるぞ!」
ヴァシュロン「戦場では残りの寿命は関係ないからな!」

戦闘時の呼びかけ合い(ロエン戦) Edit

・パターン1
ロエン「さぁ!お前達は私に何を見せてくれる?奇跡か!?現実か!?」
ゼファー「お前には何も見せない!俺が!全てを奪うだけだっ!」
リーンベル「分からない・・・あなたがなぜ、私達に銃を向けるのか・・・」
ロエン「無粋な娘よ・・それは逆に、理由があれば殺しあえるとでもいいたいのか? そこの若者のような感情こそが必要なのだっ!」
ヴァシュロン「笑わせてくれるぜ!お前は他人の感情に流されて、死ねるのか?」
ロエン「何とでも言うがいい!死力を尽くした結果としての死でなければ、意味がないのだっ!」

・パターン2
ロエン「運命は変わらない!そう考えてお前を逃がしたのが・・そもそものあやまちだったのか」
リーンベル「私は、変わらないとは思わない!自分が変わることも・・恐れない!」
ロエン「皮肉なものだ!私も運命を変えるために!お前達を犠牲にしたというのに!」

・パターン3
ロエン「クォーツを探して右往左往していれば良かったものを・・・わざわざ死に急ぐとは!」
リーンベル「私は可能性を信じて・・自分の気持ちを信じて・・貴方に会いに来たんです!」

ロエン「お前は変化を恐れないのだろう?命が死へと変わろうとも・・・」
リーンベル「わたしは・・諦めない!ゼファーが生き続ける道を選ぶ限り!」

・パターン4
リーンベル「今ならまだ、戦いを止められます!」
ロエン「情けをかけるものはこの場に相応しくない・・・あの若者なら、私も満たされる!」

・パターン5
リーンベル「貴方は!自分には戦う理由があるといった!私には!知る権利があるはずです!」
ロエン「私も信じたいのだ・・・それだけだっ!」

・パターン6
リーンベル「もう・・これ以上は無意味です!」
ロエン「意味はあるのだっ!私の死も・・・貴様達の死も!」
リーンベル「仮に意味があったとしても・・選んでいい死なんてない!」

・パターン7
ロエン「私と互角の戦いをしていることが、既に屈辱だろう!」
ヴァシュロン「互角だぁ?どの口がそんな戯言を!・・・まぁ、すぐに神に祈りたくなるさ!」

・パターン8
ロエン「どうしたぁ?感情が揺らいでいるぞ?私は強烈な感情と感情のぶつかり合いを望んでいるのだがなぁっ!」
ヴァシュロン「絶対的な力は曖昧な感情など簡単に凌駕する、あんたもすぐに分かる!」

・パターン9
ヴァシュロン「こんなもんじゃねぇ・・追い詰められて、魂が削り取られる感覚を味わいなっ!」
ロエン「恐怖で体が震えるよ・・・だが、魂はもっと震えているぞ!喜びでなぁっ!」

・パターン10
ロエン「戦いのプロとしての実力を見せてくれ!そうでなくては、私が勝つ意味がない!」
ヴァシュロン「マジで勝てると思っているのか・・・あんたのはただの殺し・・俺達は命のやり取りをしてきた!」
ロエン「覚悟の違いかぁ!成程!だが・・・神に拳を振り上げた経験はあるまい!」

・パターン11
ヴァシュロン「やはり、演説してるのがアンタにはお似合いだ・・こった命乞いの仕方でも用意しとけっ!」
ロエン「神の赦しも裁きもいらぬ・・・私はお前と・・もっと感情と血のやり取りをしたいのだ!」

・パターン12
ヴァシュロン「そろそろ限界だろう・・俺は今のアンタのような眼差しを何度も見てきた・・」
ロエン「光が・・見えるぞ・・・あれが・・長い暗闇の果てなのか!」
ヴァシュロン「手探りで生きているのはアンタだけじゃない・・みんなおなじさ!」

・パターン13
ロエン「若者よ!私はお前が犯した罪を知っているぞ!」
ゼファー「俺は死を選ばなかっただけさ!」
ロエン「そうだ!殺さなければ殺される!私達は似ていると思わないか!?」

・パターン14
ロエン「子供の喧嘩ではないのだ!もっと私に血を見せてくれないか!?若者よ!」
ゼファー「いい加減俺の名前を覚えろっ!俺はお前を地獄に送る、死神だぁっ!!」

・パターン15
ロエン「その程度か!いずれリーンベルが死ぬことを思えば・・・力も沸き上がろう!」
ゼファー「少し黙ってろっ!きめた・・・鉛を詰め込む場所は・・テメーの口だぁっ!!」

・パターン16
ゼファー「随分鈍い動きだな!鉛で身体が重くなったのかぁっ!!」
ロエン「心配無用だ!私は君のメンタルほど壊れてはいない!」

戦闘終了時の呼びかけ合い Edit

・パターン1
ヴァシュロン「正義は勝つ!!」
ゼファー「悪役面して……」
リーンベル「よく言うわね」

・パターン2
ゼファー「リーンベル、顔ニヤけてる」
リーンベル「え!? 今私笑ってた?」
ヴァシュロン「あらら、チンベルちゃんったらSっ気でちゃってない?」

・パターン3(戦闘中にデンジャー発生時)
ヴァシュロン「ヤッベヤベェ マジヤベェ」
リーンベル「マジヤベェ あっ! ……言葉伝染っちゃった」

戦闘終了時の呼びかけ合い(chapter1 ルキアでの戦闘時) Edit

・1回目
ゼファー「なんだ 震えてるのか?」
リーンベル「う、ううん なんでもないよ」
ヴァシュロン「言うな 最初の内は無理もないさ」

・2回目
ゼファー「俺達に任せておけばいいのさ」
ヴァシュロン「今は暴発だけに気をつけてりゃいいのさ」
リーンベル「ご、ごめんなさい」

・3回目
ゼファー「とっとと済ませて帰ろうぜ」
ヴァシュロン「だな」

戦闘終了時の呼びかけ合い(chapter4 ガリジャーノンのアトリエのイベント後の戦闘勝利時) Edit

・1回目
ヴァシュロン「さっき気づいたんだが」
リーンベル「何?」
ヴァシュロン「奴はイマジネーションだけでスカートの中身を作ったんだな」
ゼファー「あぁ〜 なるほど」
リーンベル「どーでもいいでしょ!!」

・2回目
ヴァシュロン「このミッションのタイトルを思いついたぜ」
ゼファー「突撃!隣のボインちゃん 運命というレールに乗った天使」
ヴァシュロン「てめぇ やるじゃねぇか  俺なら・・・・」
リーンベル「ふ・ざ・け・ん・なぁっ!!」

戦闘終了時の呼びかけ合い(chapter5 シルバーキャニオンでの戦闘時) Edit

・1回目
ヴァシュロン「あんまり長居してられそうにねぇなぁ」
ゼファー「リーンベル 唇青くなってるよ」
リーンベル「だ・・大丈夫っ」

・2回目
ゼファー「こんなもん手当たり次第に持って帰りゃいいじゃんか〜」
ヴァシュロン「確かに とても管理されてるとは思えないしな ハッハッハッハッハ」
リーンベル「そんなことしてる間に私凍り付いちゃうよ」

・3回目
リーンベル「人気のない街って気味が悪いな」
ヴァシュロン「まぁ 寂しくもあり 幻想的でもあり」
ゼファー「それでも ついたあだ名が冷蔵庫 最低だぁ」

戦闘終了時の呼びかけ合い(chapter6 シルバーキャニオンでの戦闘時) Edit

・1回目
ゼファー「先を急ごうぜ」
ヴァシュロン「おぉう」

・2回目
ヴァシュロン「ゼファー お前いつもより容赦ないなぁ?はっはっはっはっ」
ゼファー「とにかく邪魔なんだよ!」

・3回目
ゼファー「リーンベル 魘されてないといいけど・・」
ヴァシュロン「まずは目的を達成しないとなぁ」

戦闘終了時の呼びかけ合い(chapter9 ルキアでの戦闘時) Edit

・1回目
リーンベル「ここにも何も見当たらないね」
ゼファー「風化したり崩れたりしたらどうすんのさ?」
ヴァシュロン「いいんだよ 無いことが証明できればな」

・2回目
リーンベル「あっ これはもしかして聖刻??」
ゼファー「への・・への・・」
ヴァシュロン「これは誰かの落書きだな」

・3回目
ゼファー「これこれ! これこそ聖刻なんじゃねぇの??」
リーンベル「銭集参上・・銭ってお金のこと??」
ヴァシュロン「これは誰かのつまらんネタだな」
リーンベル「ここにも・・何も見当たらないね」

・4回目
ヴァシュロン「ジジイの執念 岩をも砕くってか?」

戦闘終了時の呼びかけ合い(chapter10 クランク神学校到着前の戦闘時) Edit

・1回目
リーンベル「あんなに鬱ぎ込んだゼファー 初めて見た」
ヴァシュロン「心配か?」
リーンベル「うん」
ヴァシュロン「今は何も言えない 自分自身で乗り越えるべき事ってあるんだよな」

・2回目
リーンベル「初めて会った日ってどんな感じだったの?」
ヴァシュロン「風のない静かな夜だった 雪が降り続ける中を俺はゆっくりと歩いていた」
リーンベル「ロマンチックな感じだったんだ」
ヴァシュロン「まあすぐに騒がしくなるんだけどな ふふん」

・3回目
ヴァシュロン「今日はゼファーが居ない 俺はあいつみたいに気が利かないからな」
リーンベル「えぇっと? どういうこと?」
ヴァシュロン「気が付かなかったか? さりげなくいつもあいつに守られていたんだよ!」
リーンベル「ええ!?」
ヴァシュロン「はは! 冗談だよ 俺がいれば大丈夫!だろ?」

・4回目
リーンベル「私がゼファーにしてあげられる事 何か無いのかな?」
ヴァシュロン「いつも通りで居てやんな それが一番だ 今は何も言えない 自分自身で乗り越えるべき事ってあるんだよな」

戦闘終了時の呼びかけ合い(chapter11 ラガーフェルド戦前の戦闘時) Edit

・1回目
ゼファー「さっさと終わらせてこようか」

・2回目
ゼファー「何で俺 言いなりになってんだ」

・3回目
ゼファー「目障りだから消しに行くのさ」

戦闘終了時の呼びかけ合い(chapter14 エターシルでの戦闘時) Edit

・1回目
リーンベル「早く行かないと!先生が!」
ヴァシュロン「リーンベル!まずは落ち着くんだ!」
ゼファー「お前は俺達を信じてるだろう?」
リーンベル「うん・・・ヴァシュロン・・・ゼファー・・・ありがとう!」

・2回目
リーンベル「先生・・・無事でいてください・・・」
ヴァシュロン「この様子だと、みんな逃げていそうだけどな・・・」
ゼファー「今は信じるしかないだろ!」

・3回目
リーンベル「先生・・・もう少し待っていてください!」
ヴァシュロン「しかし・・・ロエンの野郎も容赦ねぇな」
ゼファー「こっちも容赦なくやれるってことさ」

戦闘終了時の呼びかけ合い(chapter15 シャンデリア外壁での戦闘時) Edit

・1回目
ヴァシュロン「カーディナル・ロエンが敵になるとはなあ・・・だとしたら俺達、悪役確定だぜ?」
ゼファー「元々正義の味方って柄じゃねぇだろう?」
リーンベル「2人とも・・・ごめんなさい」
ゼファー「何が?」
ヴァシュロン「何が?」

戦闘終了時の呼びかけ合い(ガリジャーノン撃破時) Edit

ガリジャーノン「ただのリーンベルよ、教えてくれ……君はどのようにしてその自分を手に入れた?」
リーンベル「自分の信じるままに、生きてみただけです!」
ガリジャーノン「素晴らしい……素晴らしい答えだ……教皇フリーダが理想とした人間は、私のイマジネーションを凌駕するほどに……美しかった……」

戦闘終了時の呼びかけ合い(アントリオン撃破時) Edit

アントリオン「強い・・・とてつもなく強い・・・!」
ヴァシュロン「あんたの友人、ヴィクトー仕込さ!」
アントリオン「私は生き方の話しをしている・・・」
ヴァシュロン「あんたの友人……ヴィクトー仕込だよ」
アントリオン「違うな……それはお前の中に最初からあった資質だ……」